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フェニックス計画
地産地消 エネルギーの切り札

ソーラーパネルの5分の1の敷地で十分です

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最新の営農モデルと追尾型ソーラー、ソーラーグリーンハウス
ソーラーシェーディングの技術を組み合わせて
 
 

 ミスターGreenT小笠原

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ogasawara@greenish.co.jp

驚異の高収入をお約束いたします。
NPO GreenT
 
 

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老人と海

2018.10.02ホーム「物件情報」に賃貸物件情報を掲載しました。

2018.08.01ホーム「物件情報」に中古物件情報を掲載しました。

小泉・細川両元首相 「原発ゼロ」法案の骨子発表

Greenishハーブ園

ボランティア募集中

食料自給率が38%なのに なぜ食べ物が廃棄される?

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あり余る食料と殆どない国産エネルギーで生きる日本人に 吉田愛一郎が渾身の力で書き下ろす警告の書

『電園復耕』日本農業再生への提言

Greenish inter Village

入居者募集中

オートアグリ ソーラーシェイディング 4年で回収

電気を売りながら同じ畑で日陰を好む作物を作る アグリソーラーシェイディング

休耕田に花が咲き実がなって、そして発電もします。食物エネルギーと電気エネルギーがひとつの畑で生み出されます。

これこそがアグリソーラーシェイディングであり、GreenTは農業と自然再生エネルギーの共存を実践しています。

 

 

 

風と太陽の競演
sun wind
 
1、太陽光発電の北側は日照を気にする必要がありません。
2、太陽光パネルのが風を持ち上げプロペラに風を運びます。
3、太陽光発電施設の北側には1~2メートル幅の余白があるはずです。
 
スターリングエンジン
Greent株式会社はスターリングエンジン25KWの運転に成功しました。
同社はバイナリガスに窒素とヘリウムを使う実験を繰り返してきましたが、最終的にヘリウムガスを採用し実験に成功した。
Greent株式会社は太陽熱やバイオマスを熱源として使い、発電と熱供給を始めます。

追尾型太陽光サンラバー
Greent株は大切な太陽光資源をより大切に使うため、追尾型の太陽光発電装置サンラバーを発表します。

追尾システムにより、用地はよりコンパクトに、出力はより高く、農地の法面のような場所や空き地、ビルの屋上の様な場所で、従来の野立てと比べおよそ1.6倍の売電収入を上げることができます。コストも長年の研究を経て僅か3割アップに抑えられたので、よりコンパクトに、より経済的な運営が可能です。
サンラバーは時計と光センサーとGPSを搭載して、日の出から日の入りまで太陽を追い続け夜は休んでまた日の出から働きます。
季節による日の高さも感知する二次元ムーブメントで太陽の愛情を一身に集めます。実質の買い取り価格が30円台ですから魅力的ですよね。
 
GreenTの追尾型
GreenTの追尾型発電装置はなぜ2枚、4枚、6枚、6枚、4枚、2枚と上から数えても下から数えても同じ枚数になっているのでしょうか?

それは夜のうちに上下がひっくり返るからです。ではなぜ上下がひっくり返るのでしょう。
その秘密は上を向いて寝るからです。そして次の朝に坂様になって朝日を待ちます。
だからGreenTは皆さんが寝静まってから昼間来た道をえっちらおっちら戻ったり、
夜通し西から北を通って次の朝に東を向いて日の出を待たないでよいのです。電気も半分近く倹約できますね。

ソーラーグリーンハウス

景観に配慮した、ソーラーグリーンハウス(SGH) 木造の写真です。

GreenTは 景観に配慮したSGH(ソーラーグリーンハウス)を耕作放棄地に設置します。SGHは農業用の施設でビニールハウスの扱いです。屋根は漆黒の単結晶パネルでフレームも黒く塗りますので、普通の屋根と変わりがありません。ご希望によって周りには生垣や蔦植物を植えます。SGHに期待してください。

 

一坪で出来る7KW追尾型(空中は除く)出力50%増
屋根より安い追尾型
 
 
GreenTグループの次世代へのミッション

クリーンな再エネとグリーンな食料エネルギーの融合です。

2016年 創立45周年を迎える記念として株式会社Greenishは農業生産法人グリニッシュと合併。 グリニッシュ農林株式会社となります。一重に皆様の暖かいご協力のたまものでございます。 グリニッシュは NGO,NPO,フェアートレーディングを株式会社で実現しました。社業の全てがSCRでした。 従って45年の歴史で実質的な黒字は一度もありません。しかし半世紀の折り返しを控え、弊社は利益を出す会社に体質を変え新しい経営者を迎えたく存じます。  社会に貢献しながら利益を出す経営に応援をお願いします。
 
 
創業45年を迎える記念として、株式会社Greenishは合資会社グリニッシュと合併の準備を始め、
グリニッシュ農林株式会社となる計画です。
フェアートレードとSCRに特化した独特の会社経営を続けてまいりました。
半世紀の折り返しを控え、次世代の為、利益も追及する体質に変化いたします。

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