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追尾型太陽光発電システム

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太陽を自動追尾

 

一般的な太陽光

追尾型太陽光

太陽光の経路は季節ごとに変動します。

この一般的な固定型の太陽光だと、日中パネルが向いている方向でしか発電する事ができません。

ですが、GreenTが誇る追尾型太陽光発電システム(トラッキングシステム)は季節ごと・時間ごとの太陽の位置を算出し、

太陽電池パネルが自動で太陽を追尾し向きを変えます。

そうする事により季節や時刻による電力の発電量のばらつきを無くします。

GreenTの追尾型発電装置はなぜ2枚、4枚、6枚、4枚、2枚と上から数えても下から数えても 同じ枚数になっているのでしょうか? それは夜のうちに上下がひっくり返るからです。 ではなぜ上下がひっくり返るのでしょう。その秘密は上を向いて寝るからです。そして次の朝に坂様になって朝日を待ちます。  だからGreenTTは皆さんが寝静まってから昼間来た道をえっちらおっちら戻ったり、夜通し西から北を通って次の朝に東を向いて日の出を待たないでよいのです。 電気も半分近く倹約できますね。

茶畑に夜間レイダウン式追尾型ソーラー

Greentは静岡県裾野市茶畑で昼間は太陽を追尾して発電する

レイダウンという夜になると仰向けに寝るような追尾型太陽光発電装置を茶畑に設置する。
茶畑は夜間の気温低下により霜が発生することが悩みだが、
このレイダウン式のソーラーパネルは夜になるとフラットの状態で茶畑を覆い、
地熱の上昇を防ぎ霜の発生を防止する。
昼間は太陽光の直射をやわらげるから茶畑にとっては一石二鳥である。

茶畑の防霜プロペラが要らない。
暖気の蒸散が少ないため、防霜プロペラが無くても霜害が防げる。
直射日光に当たらない柔らかいかぶせ茶が育つ。
 

GreenTの追尾型太陽光システムは

こんな方におすすめ!

・ビルの屋根を収入源にしたい

・畑の法面を利用したい

・小さめの土地で収入を得たい

・農作物の上で発電したい

 

追尾型太陽光発電に興味がある方、

是非ご相談ください!

太陽を追尾する事によって、

固定型よりも朝夕の発電量が増える為このような結果に!

GreenT追尾型ソーラー発電日輪がなぜ太陽を追いかけるかはGPS付の
時計がなぜ正確に回るかを考えれば簡単です。まず暦を頭に叩き込み、
GPS がそれに微調整を加えるからです。
ソーラーパネルを満開の花のように取り付けて、太陽を追って
動く花時計をつくったら楽しくないですか?

GreenTの追尾型太陽光発電システムは悪天候でも大丈夫!

強風の時でも大丈夫

パネルを水平にして風をやり過ごします。

雪の時でも大丈夫

モジュール面を垂直に近い状態に起こすことにより、

積雪時はモジュール面への積雪を防ぎます。

1.3倍のコストで、1.6倍の売電収入を

 

 

一基当たりの出力:275w  

パネル:24枚  合計6.6KW

必要面積:3.3平方メートル 10坪

パワコン:一台 一台当たりの価格 160万円

追尾に掛かる電力は月に5千円以下です。

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迅速にお答えを差し上げられるよう努めておりますが、返信にお時間をいただく場合がございます。
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